【子どもの野菜不足が気になるママへ】LEYON(レヨン)スーパーフード | 成分・安心ポイントを解説

いくじ

【PR】本記事には広告が含まれています。

うちの子全然野菜食べてくれないな…

栄養不足になってないかな…

と不安になること多いですよね。

さらに子どもに飲ませるものってなると、
自分用より何倍も慎重になります。

原材料は大丈夫?
余計なもの入ってない?
毎日続けても平気?

野菜が苦手な子、食べムラがある時期。
「なんとか栄養を補ってあげたい」
そんなママの気持ちに寄り添ってくれるのが
LEYON(レヨン)スーパーフードでした。

ゆる家でも実際に飲ませていたので、

あくまでゆる家の兄弟にあった変化についてもお話できたらと思っています。

今回は“子どもに飲ませる視点”で
安心できるポイントをまとめます♪

LEYONはどんなところが子ども向けに考えられているの?

子供の野菜不足に悩むママって意外とたくさんいて、

いろんな試行錯誤をして何とか与えようとしますよね…

でも大きくなっていくと味に敏感になりやすく受け付けてもらえないことも多いんです。

子供のころの栄養不足や偏りは成長にもとっても影響すると言われているので、

ゆる家ではどうしたらいいのかわからない状態でした。

そこでどんなところに魅力を感じて選んだのか詳しく説明します♬

管理栄養士監修で栄養バランスをサポート

LEYONは管理栄養士が監修。
13種類の厳選素材を使い、
野菜不足になりがちな食生活の補助として作られています。

「これだけ飲めばOK」ではなく、
毎日の食事+αとして考えられているのが安心ポイント。

無添加・砂糖不使用でやさしい設計

子ども向けで気になるのが「余計なもの」。

LEYONは

  • 国産素材使用
  • 無添加仕上げ
  • 砂糖不使用
  • グルテンフリー
  • ノンカフェイン

と、子どもにも配慮された設計なのがうれしいところ。

アレルギー特定原材料28品目不使用

アレルギーが心配なご家庭でも、
選択肢として検討しやすいポイント。

もちろん、最終的には
原材料表記を確認&少量からが基本だけど、
ママ目線でのハードルは低めかなと思います。

クセが少なくて続けやすい

野菜系って「青臭い」「苦い」イメージがあるけど、
LEYONは比較的クセが少なめ。

  • 牛乳
  • 豆乳
  • ヨーグルト
  • ジュース

に混ぜても、
子どもでも飲みやすいというか気づかない味です(笑)

ご飯の時にスープに混ぜても味の変化はほとんどありませんでした。

兄弟ともに気づかず勝手に野菜の栄養補給できてました(笑)

ゆる家でLEYONをはじめたきっかけ

うちの長男は小さいころから野菜を見ただけで首を振っていました(笑)

初めての育児に寝不足に手いっぱいで、

とにかく食べてくれるものを口にしてくれればそれでいいと思っていた矢先、

うんちがまったくでなくなり、4日くらい便秘が続いて病院に行きました。

お薬で解決することになり、その原因が食事にあることに気づきました。

チャーハンに野菜を混ぜたり、まったく食べていなかったわけではないですが、

足りていなかったことと、おやつで満たしてしまうこともありうんちが硬くなってしまったのです。

  • 野菜をあまり食べない
  • 偏食・食べムラが気になる
  • 栄養を補いたい

そんな思いからLEYONを見つけ、やれることからはじめてみようと思いました。

飲ませてみて変化はあったか?

もちろんありました!

個人差もあると思うのであくまでうちでの話になりますが、

ゆる家は栄養が安定したのか便秘がよくなりました。

長男はもともとうんちが硬いこともありましたが、

ん?うんち昨日から出てないな?って時には

LEYONを飲ませて様子を見るとしっかりうんちがでるようになりました。

毎日飲ませるのではなく、普段は食事でバランスをとり、

それでも今日野菜とれてないな、ウンチ出てないなと思った時には

LEYONに頼る、というかたちで使わせてもらっています。

注意しておきたいこと(正直ポイント)

  • 食事の代わりにはならない
  • 効果を期待しすぎない
  • 初めては少量から様子を見る
  • 便秘解消用のパウダーではない

あくまで「補助食品」として、
無理なく取り入れるのが大切です。

これがあるから野菜を食べなくていい、ご飯を食べなくていいわけではありません。

便秘がよくなったのも栄養バランスの問題ですので飲めば治るわけではないので注意です!

まとめ|「完璧じゃなくていい」ママのための選択肢

子どもの栄養、
毎日100点を目指すのは正直しんどい

LEYONは
「今日は野菜少なかったな…」
そんな日の心の支え
になってくれる存在。

がんばりすぎないママの味方として、
選択肢のひとつに入れておくのはアリだと思いました♪


コメント

タイトルとURLをコピーしました