子連れUSJは“必需品”をしっかり確認が大事
USJは楽しい♪
でも子連れだと、体力と機嫌との戦いになります。
暑い。けど並ぶ。けど歩く。そしたらぐずる(笑)
そこで実感したのが、
<span style=”background-color:#fff1c6;”><strong>子連れUSJは「必需品」を押さえているかどうかで快適さが変わる。</strong></span>
今回は、1歳と4歳を連れて9月末に行ったリアル体験から、
本当に持って行ってよかった必需品だけをまとめまてみました。
モバイルバッテリーは最優先の必需品

これは断言できます!
<strong>忘れたら何もできない・・・</strong>
ナビ、公式アプリ、待ち時間チェック、写真、動画…。
スマホの充電減りが想像以上に早かった。
これで1日パパと交代で充電していましたが、無事パークを乗り切ることができました♪
✔ 子連れUSJで助かった理由
<span style=”background-color:#fce7ef;”>スマホ切れ=情報ゼロ。これは本当に怖い。</span>
子連れUSJ必需品の中でも最上位でした☺
ネッククーラー・暑さ対策グッズは必須

9月末でも普通に暑い!
しっかり半袖で行ったゆる家ですが、
4歳はすぐ「暑い〜アイス~」と言い、
1歳はベビーカーで蒸れて顔が赤くなる。
さすがに熱中症対策は欠かせないので、冷やす系のグッズは必須です。
大人用も含めてしっかり4人分準備していきました♪
✔ 持って行って正解だった理由
<span style=”background-color:#e0f2fe;”>“涼しい”を作れるかどうかで機嫌が変わる。</span>
子連れUSJ必需品=暑さ対策は絶対。
夜まで楽しむためになるべく快適な状態を自分たちで作るのがベスト👆
レインポンチョは天候対策の必需品

USJは急に雨が降ることも。
ゆる家は幸い雨が降ることがなく終わりましたが、
一応雨対策とジュラシックパークに乗れる人たちはめっちゃ濡れるから
普通に持って行っても使えるし必需品かも・・・(笑)
▶ 子ども用レインポンチョ 普段使いもできるから保育園に行くときも使っているものです♡
▶ 大人用レインポンチョ
✔ ポンチョがおすすめな理由
傘だと片手がふさがる=危ない。
子供の動きにパッと反応できないと困るので…
子連れUSJ攻略では、天候対策も必需品かなと思いました。
二人乗りベビーカーは体力を守る必需品

1歳+4歳なら、これはほぼ必須です。
実際に持って行ってこれが無かったら大人の体力は死んでいたかもしれません(笑)
KATOJは使っている人も何人か見かけました。
ゆる家もこれをもっていってかなり助かりました💮
こっちはパーク内で何家族も見かけてこれもよさそうだなあと思ったもの。
Joieも人気商品みたいです♬
✔ 神だったポイント
<strong>「抱っこ+荷物+下の子」は本当に無理(笑)</strong>
子連れUSJ必需品の中で、体力を守る代表格ですね!
上の子もさすがに疲れてお昼寝してしまうので、
角度が多少急でも眠れる場所を作ってあげられたのが良かったです。
圧縮袋は帰りをラクにする必需品
行きは余裕。 問題は帰り。
汗だくの服、買ったグッズ、増えた荷物。
こうなれば、つぶせるものをぎゅっとしてしまうしかないんです(笑)
▶ 旅行用圧縮袋
✔ 実際に助かったこと
<span style=”background-color:#fff1c6;”>「持ってきてよかった」と帰りに思うアイテム。</span>
汗をかく時期はお着替えが多い子供なので、
服は多めに持って行きますよね・・・
全部ぎゅっと圧縮してちっちゃくしておかないとパークに持って行くのも
邪魔で一苦労だなと思いました。
4歳には子ども用リュックもおすすめ

4歳は“自分の荷物”を持つと誇らしげに喜ぶ(笑)
せめて自分の最低限の荷物くらいはもってもらいましょう♪
▶ キッズリュック
✔ 中身は最小限
「自分で持つ」だけで満足度アップ!
車移動ならではの必需品
車3時間、甘く見ないこと。
いつ渋滞に巻き込まれるかわからないしトイレはこまめに寄りました。
車内での退屈を回避するために👇
<span style=”background-color:#fce7ef;”>渋滞は想定内にしておく。</span>
子連れUSJ必需品まとめ

ここまでの総まとめです👇
全部完璧じゃなくていいです。
これを忘れたらもう楽しめない!なんてことは無いんです。
でも、
<strong>必需品を押さえるだけで、子連れUSJは一気にラクになります。</strong>
ぜひこの記事を読んで、子連れUSJを思いっきり楽しむための参考に
していただけたら嬉しいです☺★



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